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ACADEMIC RESEARCH

論文発表の前に、打てる手があります。

大学・研究機関の研究成果は、論文発表の前に打つ手があるかどうかで、その後の社会実装の道筋が変わります。研究の言葉で議論できるチームが担当します。

Scope

扱う技術・案件

大学・研究機関の発明産学連携・共同研究研究成果の事業化・スタートアップ化 論文発表と出願のタイミング設計共同研究の成果物の帰属

Our Approach

この領域の権利化で、大切にしていること

POINT 01

論文発表と出願のタイミング設計

新規性を失う前に、最小限の出願で研究成果を確保する。学会・論文のスケジュールから逆算した出願設計は、学術領域の基本動作です。急ぎの場合の緊急対応体制もあります。

POINT 02

共同研究の成果物の帰属

産学連携では、成果物の帰属と持分の設計が後々の事業化を左右します。契約段階からの相談に対応します。

POINT 03

研究からスタートアップへ

研究成果を核にした起業では、大学の知財ポリシーとスタートアップの資本政策の両方を見た設計が必要です。スタートアップ支援の知見と地続きで対応します。

The Team

担当体制

技術領域ごとの専門チームが、研究内容に応じて横断的に編成されます。

メンバー一覧を見る

依頼できることの全体を見る(Services)

Other Fields

他の対応領域