Scope
扱う技術・案件
カテゴリ
具体例
Our Approach
この領域の権利化で、大切にしていること
POINT 01
部品ではなく、システム全体で捉える
優れた機構は、単体の部品ではなくシステム全体の設計思想に価値があります。部品単位の出願にとどめず、制御・ソフトウェアとの連携まで含めた面の権利化を設計します。
POINT 02
ソフトウェア化する製品に対応する
現代の機械製品は、価値の多くがソフトウェアと制御に移っています。機械とITの両方を担当する弁理士が多いIPXの体制は、この境界領域でこそ機能します。
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