現在、厚生労働省が公表している「新しい生活様式」を基に、限定的に出勤(4名まで/ランチMTGを禁止等)を許可しています。
引き続き、所員のテレワークやお客様とのウェブ会議(Zoom, Meet, Skype, Teams等)を推奨中です。

特許業務法人IPXは、2名の弁理士が共同で設立したIT・ソフトウェア分野(AI, IoT, UI, 画像処理等)に強い特許事務所です。大手外資系企業知財部で培ったビジネス志向な代表弁理士CEOと、画像処理/ロボティクス分野の元研究者として高い技術的知見を有する代表弁理士COO/CTOが、貴社に品質とスピードとを徹底両立した最高のサービス(通称:爆速知財サービス)を提供いたします。

ダイバーシティ

様々な技術分野に対応


 年代もキャリアも異なる多様な人材が集結。外資系企業の知財部出身者のCEO、ロボット/画像処理/AIの専門家であるCOO/CTO、超大手企業の中央研究所出身、事務所経験20年のベテラン、薬剤師、スマートファクトリーの専門家、中国模倣品対策のパイオニア等が在籍しております。

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徹底したIT化

盤石な管理体制


 様々なITツールと自作のプログラムを組み合わせ、仕事の効率化とヒューマンエラーの低減を実現しました。また、管理業務に加え、技術者が行う書類の作成補助にもITを利用しております。その結果、品質を維持しつつ業界平均約2倍のスピードでの納品を可能にしました。

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新興国も対応可能

海外ホットライン


 知財主要国である米国、欧州、中国、韓国や日本からの出願数の多い台湾はもちろん、知財新興国のブラジル、ロシア、インド、東南アジア諸国の特許事務所とホットラインを構築。また、単なる代理人ではなくビジネスを共有できる事務所とは業務提携を実現しました。

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コンテンツ

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ホーム 様々な技術分野に対応 盤石な管理体制 海外ホットライン 2週間以内の迅速納品 スタートアップの必読書 ビジネスモデル特許の取り方 意匠大図鑑 ソフトウェア特許(UI編) スペシャルオファー セカンドオピニオン 超緊急!即日出願! 化学の新しい切り口 所有知的財産等


セカンドオピニオン

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依頼した弁理士の発明の捉え方、権利行使先の特定等について、第三者の客観的な意見を求めることは重要です。せっかく素晴らしいアイデアを思いついたとしても、特許法上の“発明”に昇華させるのは一般的には弁理士の仕事です。しかし、万が一依頼した弁理士が予期せぬ“発明”に作り変えてしまった場合、権利取得/維持にかかる費用が無駄になる可能性があります。

超緊急!即日出願!

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ビジネスモデル特許とは、ビジネスモデルに係る特許のことです。しかし、ビジネスモデル本来の語義である利益を生む仕組みそのものを保護するものではありません。そもそも特許とは、技術的思想の創作である「発明」を保護する制度です。したがって、ビジネスモデルのうちなんらかの技術的要素(特に多いのがソフトウェアを用いるもの)を含むものであることが特許として成立する条件となります。

ソフトウェア特許 (UI編)

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特許権を取得するためには、「新規性(=世の中に知られていないこと)」が求められます。つまり、発明の内容を発表した後には、原則として特許権は取得できません。なお、自らの発表をなかったことにする「新規制喪失の例外」手続きを活用することも考えられますが、あくまでこれは例外とするべきです。「新規制喪失の例外」により自らの発表をなかったことにしても、出願前に第三者が発表した場合には新規性がなくなり、第三者が出願した場合には「先願主義(※1)」により特許権の取得が困難になります。

ビジネスモデル特許の取り方

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ビジネスモデル特許とは、ビジネスモデルに係る特許のことです。しかし、ビジネスモデル本来の語義である利益を生む仕組みそのものを保護するものではありません。そもそも特許とは、技術的思想の創作である「発明」を保護する制度です。したがって、ビジネスモデルのうちなんらかの技術的要素(特に多いのがソフトウェアを用いるもの)を含むものであることが特許として成立する条件となります。

意匠大図鑑

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意匠とは物品の美的外観、すなわちデザインであり、意匠権とはデザインに関する法的な権利です。意匠権には、全体意匠と呼ばれる物品全体に関するデザインの他に6つの特殊な意匠制度が存在します。当所IPXでは、これら6つの特殊な意匠について、事例を交えどこよりも分かりやすくまとめました。もちろん当所IPXでは、これら全てに対応することができます。例えば、6つの特殊な意匠の1つである画面意匠制度によれば、スマートフォンアプリのUI(ユーザインターフェース)を意匠権で保護することができます。

スタートアップの必読書

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スタートアップの皆様にとって、資金調達が重要なウェイトを占めるかと思います。当所IPXでは、スタートアップならではの特有の課題に寄り添い、IPO、ICO、資金調達に必要なアイデアを知的財産権(特許等)として保護するお手伝いをいたします。当所IPXは新規事業におけるビジネスモデル、知財戦略の立案に関する豊富な経験を有しますので、貴社の大事なアイデアをいかに法的に効果的に保護すべきかを考えて、最善のソリューションを提案するよう努めます。また、必要に応じて提携関係のあるビジネスパートナー(会計・労務など)をご紹介いたします。

2週間以内の迅速納品

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貴社がお考えの技術的アイデアをプレスリリース等を経て世の中に公表してしまうと特許を取ることはできません。つまり、公表する前に特許出願をする必要があります。特許を取得するには、特許庁に必要な書類(願書、明細書、特許請求の範囲、必要な図面、要約書)を提出しなければなりません。一方で、ビジネススケジュール的に公表を前倒しにしたいニーズもございます。当所IPXでは、これらの書類(初稿)を品質を維持しつつ2週間というごく短期間に納品いたします(※1)。

スペシャルオファー

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新規特許出願時に規定の金額(98,000円~)を先払いすると、出願後も新しいアイデアを最大2回まで無料で追加できます(=当該出願を優先権基礎とする国内優先権出願又はPCT出願を最大2回まで無料ですることができます。)。なお、国内優先権出願の場合は、庁費用(14,000円)も当所IPXで負担するのでお気軽に追加のアイデアをお申し付けください。